

自律神経が乱れると、体と心の両方にさまざまな不調が出ます
自律神経が乱れるとどのような症状が出ます。
自律神経が乱れると、体と心の両方にさまざまな不調が出ます。代表的なものを5つ
1.慢性的な疲れ・だるさ
・朝から疲れている
・寝ても回復しない
・体が重い
・やる気が出ない
◎自律神経は「回復モード」を司るので、乱れると疲れが抜けません。
2.寝つきが悪い・途中で起きる
・布団に入っても眠れない
・夜中に何度も起きる
・朝スッキリしない
◎本来は夜に副交感神経が優位になるのですが、乱れると眠れません。
3.めまい・ふらつき
・立ち上がるとクラっとする
・頭がフワフワする
・電車で気分が悪くなる
◎血圧や血流の調整も自律神経の仕事です
4.胃腸の不調(便秘・下痢・食欲低下)
・お腹が張る
・便秘と下痢を繰り返す
・胃が重い
◎腸は「第二の脳」と呼ばれ、自律神経の影響を強く受けます。
5.首こり・肩こり・頭痛
・首がガチガチ
・緊張型頭痛
・肩が常に重い
◎交感神経が強すぎると筋肉がずっと緊張状態になります。
自律神経系はここが大事
① 首
② 呼吸(胸郭・横隔膜)
③ 胸椎
④ 骨盤






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